文化・芸術

2017年6月28日 (水)

船岡城址公園のあじさい祭り

 
第4回 しばた紫陽花(あじさい)まつり 行ってきました。
まだ半分くらいしか 咲いていないのではないでしょうか。
やはりというか、期間が→7/2までが 7/9までに延長になったようです。
 
 

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この時期、いっせいに色鮮やかに咲く様は見事ですね。

第4回 しばた紫陽花まつり

 

スロープカーと柴田町

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taurus

2015年10月23日 (金)

秋といえば・・・秋の○○

秋といえば・・・いろいろ思い浮かびますhappy01

秋といえば・・・食欲の秋!
さんま、まつたけ、ぎんなん・・・食材がいろいろ思い浮かびますねheart04
お店に行くと秋の食材がたくさん並んでいます。その食材を見ながらスマホを見る。
クックパッドにアクセスして、今日の夕飯は・・・と考えます。
結構楽しいですよshine

次の秋といえば・・・読書の秋!
昔読んだ小説を思い浮かべながら、アマゾンで検索しそのまま本屋へheart02
最近は昔読んだ懐かしの小説の表紙が様々変化していて驚きました。
もちろん中身は変わっていませんが、表紙を楽しむのもいいものですよpencil

最後に秋といえば・・・行楽の秋!
やはり、秋といえば紅葉ですねhappy02
もみじの赤色をみると秋だなぁ~と思います。
たまには公園へ行って読書するのもいいかもしれません・・・もちろん寒さ対策万全にnote

S.N

2014年8月26日 (火)

エアリーダー(AReader)

読み方を間違えたりするんですが…

エアリーダーを使ってみました。

スマホのアプリです。

先日、今更ながらですがケイタイからスマホにしました(アイフォンではありません)。

使いづらくなるのかな~などと思っていたら、ところがどっこい

結構使いやすいじゃないですかhappy01

ボタンから画面タッチに変わりましたが、そんな手間でもない。

ケイタイも何回もボタンを押さないといけないなどなど

操作が面倒だったんですね(○゚ε゚○)。

まあ、どっちもどっちといったところでしょうか。

さて、エアリーダーですが「QRコード」のような画像を読み取るものです。

ちなみに使ったきっかけは、

こどものとある教材に、スマホのアプリ「エアリーダー」を起動し、専用マーカー(画像)にかざす(画像を読み取る)とあります。

「これやって」というので試しました。以前であれば、スマホじゃないからできないよといって終わったと思うのですが、

今回はチャレンジOK!

説明の通りに「Playストア」からダウンロード、起動するとすぐに読み取りカメラのようになります。

専用マーカーにかざすと(QRコードを読み取るように)、

なんと!

恐竜が飛び出してくるではありませんか!!!capricornus

そしてしゃべっている!

いわゆる昔の飛び出す絵本という感じです。

つぎはなにかな、

お、 おたまじゃくしだ!

え~と次は、

月のクレーターだ、拡大するとこまい細かいところも見える。

次は、ガイコツの標本。

お~

回転させることもできるぞ!

「もういいよ」とこどもの声で我に還ります。
どーやら満足してしまったらしい(飽きた?( ^ω^ ))

便利といえば便利ですが、ちょっと操作したりと手間がかかります。
本だったらぱらぱらめくればいいだけですからね。

参考までに
http://www.tokyo-shoseki.co.jp/books/3D-Space/
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.toppan.areader.android&hl=ja
https://itunes.apple.com/jp/app/areader/id515887237?mt=8

 

 

J.S

 

2014年4月11日 (金)

おすすめのホッチキス

 皆様、ホチキスで枚数の多い書類を綴じる際に力が必要で
苦労した経験があるかと思います。
 ストレスなく軽い力で書類を綴じたいというニーズを満たす
ホチキスがあります。
 MAX ホチキス サクリフラットという商品です。
こちらの商品20枚程度の書類であればストレスなく、その名の通り
サクリと綴じることができます。
 デフレのご時世、ホチキスも100円で買うことができますが、
その価格は500円程と強めの価格設定になっています。
 しかしホチキスは一度買ってしまえば随分と長持ちするもの
です。いま私が使っているものは購入後5年ほどですが、壊れる
ことなく、毎日サクリと綴じ続けてくれます。
 基本的に綴じるという行為は書類をまとめる為の手段ですが、
このサクリフラット、綴じるという行為を目的にしてくれます。
 その軽快な打ち心地を味わいたい、そんな気にさせてくれる
ホチキスです。

2014年2月28日 (金)

ビアタンブラー

 みなさん確定申告お疲れ様です。

ということで今回は、ほっと一息のためのビールのお話です。

先日ビールをもらったところ、なんとグラスがついていました。いわゆるタンブラーだそうです。

タンブラーというと持ち運びする水筒のようなコップも意味するようですが、ネットで検索してみたらビールを飲む背の高いグラスもタンブラーというそうです。

ちょっと曲線がかって、背も高くちょっと重みもある、まぁ使ってみるかとためしてみました。

日頃そういった小道具はめんどうなので使わないのですが、ビールを注いでみるとなんとお店ででてくるのとまったく同じ雰囲気じゃないですかぁ~~~~!!!。

ということで、も一杯飲んでしまいました。

もう少しすると飽きるとおもうんですが…

一度お試しあれ。

 

J.S

2014年1月31日 (金)

“笑点”(しょうてん)

テッテレテレテテ テッテ
テッテレテレテテ テッテ

テレテテ テテテテ テレテテテ
テレテテ テレテテ テレテテテ

テレテテ テレテテ テレテテテテ…(長くなるのでこの辺で)

でお馴染み“笑点”(しょうてん)です。
日曜の夕方にやっています。

いままであんまり見たことはなかったんですが、どういうわけかうちの子が見るようになってしまい、それでもってつられて一緒に見るようになってしまいした。

メインは大喜利(おおぎり)。司会の歌丸(うたまる)の脇に6名の落語家が座布団に座っているアレです。
歌丸が題目を言い、答えの出来あがった人が手を挙げて答えます。そのちょっとひねった答えが面白い。
いや~皆さん頭の回転が速い。

番組のサイト(HP)を見ると、みんな結構な歳なんですね。親戚のだれだれと同じじゃないかとか考えてしまいます。

しゃべりがすごいせいか若く見えるのかも???

 

出演者の紹介をしてみると…

ちょっとエロい小遊三(こゆうざ)

目線が気になる好楽(こうらく)

あほキャラの木久扇(きくおう)、元きくぞうですね。

インテリねたの6代目円楽(えんらく)、私にとっては楽太郎のほうがしっくりきます。なんでこんなに日焼けしちゃったんだろう?

結婚できないキャラとめがねでお馴染み昇太(しょうた)

おかまキャラとふなっしーのたい平(たいへい)

そして、座布団運びは元ずうとるび 山田隆夫。“ずうとるび”は笑点からデビューしたんですね、知らなかった。

 

ちなみにうちでは、録画してほぼ毎日見ています。

 

参考までに、笑点ウェブサイトはこちら
http://www.ntv.co.jp/sho-ten/

J.S

2013年11月26日 (火)

山崎 豊子 『白い巨塔』 新潮文庫

 先日作者の山崎 豊子さんが亡くなられたというニュースはみなさんご存知のことだと思います。

 私は唐沢敏明主演のドラマからこの原作を知ったのですが、ドラマ同様、いやそれ以上に読んでいて作品に引き込まれる力を持っています。

 話のあらすじはご存知の方も多いと思うので割愛しますが、教授という権威に魅せられた男の傲慢さと弱さを、一方的な悪人として描くことなく表現することで、読み手もそれについていろいろと考えさせられました。

 また、これを機会にもう一度読み直そうかと思案しているところです。

T.A

2013年7月26日 (金)

燃えよ剣〈上〉〈下〉 新潮社 司馬遼太郎 著

みなさんご存知の新撰組の活躍を描いた司馬遼太郎氏の作品ですcatface

幕末に生きた彼らの青春時代をいきいきと描いた司馬遼太郎氏の代表作の一つだと思いますwink

この作品は主に、副長の土方歳三にスポットをあてており、己の正義に殉じる清々しさに、私にはできないと思いつつも憧れのようなものを感じますsmile

この本はもう5回以上は読んだでしょうかchick

司馬遼太郎氏の作品全般に言えることですが、どの作品も読み終わった後、心の中に気持ちの良い春風が吹くような、そんな余韻を残してくれますyacht

私はこの本で土方歳三のセリフを読むとき、かつてテレビドラマで演じていた村上弘明さんの声で再生されますhappy02

T.A

2013年7月 9日 (火)

珈琲店タレーランの事件簿 宝島社文庫:出版社 岡崎琢磨:著者 ¥680

私のコンビニ発見書籍の一つをご紹介します。

基本的に本は本屋さんで購入しますが、たまにコンビニでも購入します。そしてたまに題名に惹かれて買ってしまう事があって、今回ご紹介する本もその一つです。

私はコーヒーが大好きです。甘いのも、苦いのも好きです。でもそれほど「コーヒー」に詳しいわけではありません。この本の主人公?!大学生男子はとてもコーヒーに詳しくて、舞台ももちろん「純喫茶」となっています。

私はなかなか一人で喫茶店に入ってコーヒーを飲む事はありません。まず一人になる事が少ないです。ですから、この小説を読んでいると喫茶店でゆっくりとコーヒーを飲む気分があじわえるような気がします。

それでいて身近なミステリーを味わえるので一石二鳥な本でした。是非ご賞味下さい。

S・N